氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート③

目次
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート①
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート②
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート③

ちなみにこの記事はネタバレ注意です
これから氷室京介LAST GIGSに参戦の方で

「イヤヨッ!私、セットリストなんて知りたくないわぁーー!!」
なんて人は読んではいけません。

いいですね?ネタバレですよ。
本当にいいんですね?
ネタバレ注意ですよ!
ネタバレ注意ですよ!

 

 

 

 

 

 

「氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート②」からの続き

【MC】
デビューして25年
最初から大切にしてきている曲を贈ります

エンジェェェーールッ!!

そう、氷室京介がソロ活動を始めた最初の曲だ
思い入れも深い一曲。

もう会場は興奮のルツボと化した

【ANGEL】
氷室ソロ最初の曲
金銀テープがパァーーーン!!

アリーナ席にしか届かないあのテープ
それを指をくわえて見守ることしかできない僕らスタンド席

この曲もお約束の掛け合いは

「わんうぇいっ!そふぁらうぇいっ!すたんばいみぃー、えぇーーんじぇーーる」

途中の歌詞で
「臆病な俺を見つめなよエンジェル」のところが
「臆病者にはなりたくはない」
って歌っているのですが、これは2003年バージョンなんだそうで
(僕も帰る途中に調べて分かったのですが…)

 

 




【SUMMER GAME】
懐かしの氷室ソロ初期の頃の曲が続きます。

この曲も本当に僕が中学生くらいのときに
毎日ラジオや有線で流れていた曲だ

南国の青い海がイメージなのだろうが、
僕は当時済んでいた札幌の寒々しい灰色の日本海に、ムリヤリこの曲のイメージを重ねて
「アバンチュールだぜ」
などと完全に中二病で調子に乗っていたのを思い出し、一人恥ずかしくなっていた

この曲もサビはお客さんに振ってきます
「うーーー、あいむふぉーりん、さーまーげいーーむ
うーーー、じゃすふぉーりん、らーばーどりぃーーむ」

 

 




【本編終了MC~アンコール登場】
SUMMER GAEM終わりで氷室が叫ぶ

センキュー!
センキューセンキューセンキューセンキューセンキューセンキュー

センキューの連打だ

こんなにセンキュー言いまくる氷室京介をかつて見たことがあるだろうか
まさに、最後のライブ
長年一緒に駆け抜けてきたファンへのあふれる想いであろう…

最後にドーーーーンッて特大の花火

これで本編終了。

この時点で25曲を歌い上げた氷室京介。
とんでもない数の曲数だ。
しかも、歌声は疲れるどころか、より音圧を増している気さえする。
とても55歳とは思えない。

え?本編でこんなに歌って、この後アンコールあるの?

すると、どこからともなく客席でウェーブが巻き起こった。
5万人近く収容できるナゴヤドームの観客のウェーブはすさまじい。

まるで生き物のように巨大なうねりがアリーナからスタンドへと伝播していく。

最初、アリーナで巻き起こったウェーブが端っこまでたどり着くと、
普通、折り返してアリーナの反対側にいくのだが、この時は違いましたねー、

アリーナの端までいった波は、そのまま1塁側スタンドに伝播して、今度はスタンドでウェーブが巻き起こり、そのまま三塁側までウェーブが到達したら、そこからまたアリーナに波が移って、またアリーナの端まで行って、そこからまた一塁側のスタンドに伝播して~という繰り返しで、ずーっとウェーブが終わらない無限ループなのである。

ちょっとカンタンなCGで再現してみました。

ナゴヤドームでのアンコールのウェーブはこんな感じで、氷室がアンコール登場するまで続きました。
【アンコール登場】
会場が一斉にワアアァァァァーーって沸き立つ。

氷室京介、アンコール登場である。

おもむろに演奏が始まる

【SEX&CLASH&ROCK’N’ROLL】
この曲もお約束あり

「おーせっくさん、くらっしゃん、ろけんろー」
の部分を客席に振ってきます

それともう一箇所
氷室さんが「Let’s Dance Tonight Got! Got!」ってところの

Got!とGot!の間に
こちらも負けじと
ガーッ!ガーッ!
って拳を突き上げて叫びます。

そしてこの曲の途中でバンドメンバー紹介。

■DRUMS
CHARLIE PAXSON

■BASS
西山史晃

ちなみにこのベースの西山さんは名古屋育ちなんだそうで、感慨もひとしおであったろう。

■KEYBORD
大島 俊一

■GUITER
DAITA

■GUITER
滝山 幸英

名だたるアーティストが氷室のラストライブをサポートする。

 

 





【IN THE NUDE】
これも氷室オトナモード(勝手に命名)の大好きな曲です

これ、けっこう歌うとキツイ歌なのに
氷室はアンコールでこの曲をもってきたっ

しかも、めっちゃ声量出てる
もう27曲歌ってるのにもかかわらず、終盤にかかればかかるほどクオリティが増している。
いったい氷室京介の体はどーなってるんだろう…

 

 





【KISS ME】
そして氷室といえば最大のヒット曲がこのKiss meだ

当時の一般人でもこの曲を知らない人はあまりいないであろう。
カラオケを順番でエントリーするタイプの飲み屋では
色んな客が日に何回も歌われる曲だった。

ライブの観客もみんな知ってる曲なので、最初から最後まで大合唱である。

そして、歌い終わり、最後に
「サンキューナゴヤァーー!!」
と叫んでハケていった氷室さん。

ああ、これでアンコールも終わっちゃったなぁ…

なんて思っていたら、
まだ客電は点かない。

ステージでは、また青いスポットライトがクルクル回っている。

あ、これ、前に他のライブでも見たよ。
青ランプクルクルは、まだ終わってないよー、帰ったらダメよぉーのフラグなのだろうか
観客も誰ひとり席を立つものはおらず、
急きたてるようなアンコールの拍手が続き、
氷室の再登場を今か今かと待っている様子である。

ええっ?アンコール2回登場するの?
もう、だって、めっちゃ歌ってたよ
お身体、大丈夫なの?

そーこーしていたら、けっこう早めに2回目のアンコール登場

【MC】
今日のライブで初めてじっくりしゃべるMCだ。

氷室は名古屋を第二のふるさとだと、
そんなことを来るたびに思っていて

東海ラジオの加藤さんという方に
BOOWY時代にめちゃくちゃお世話になったそうで

その人がいなかったらBOOWYも氷室も世に出てなかったという。

氷室さんほどになると、あんまりダメだしをする人が回りにいないんだけど
この加藤さんだけは、どんどんダメだししてくれたんそうです。

残念ながら数年前にガンで亡くなっているそうなのだが
今日は、その人に恥じないように、がんばってやろうと思って演ってきた

 

 




【VIRGIN BEAT】
あの特徴的なイントロ。そうVIRGIN BEATである。

この曲も当時めちゃくちゃ流行りましたよね。

なんかCMの曲に使われていて
PVがすんごい高いところで歌っていたような…

この頃の氷室京介は
音楽業界が一番盛り上がっていたときで
今では考えられないが、CDを出せばすぐミリオンになったなんて
そんな時代だった。

ビンボーだった10代の僕は、もっぱらレンタルCDで借りて
テープにダビングしてウォークマンで聞いていたものだが、
レンタル屋でも常にランキング上位に位置していて
いっつも貸し出し中。

だいぶ後になってからようやく借りられるという。
だからそのテープも擦り切れるくらい再生して…
年頃的な時期とも重なって、曲がカラダに染み込むというか
だから当時の曲はよく覚えているんですよね

 

 




【The Sun Also Rises】
そして本当にライブ最後の曲だ
笑っても泣いても、生で氷室京介の声を聴くのは
これが最後…

10代の多感な時期に、BOOWYや氷室を聞きながら育ってきた僕らの世代は
大人になり、20代30代を通り抜け、まごうかたなき日本のおじさんと化してしまったが
目を閉じて氷室の声を聞けば、いつだって10代のあのとんがっていた頃を重ねることができた。

「陽はまた昇る、旅人よ」

さっきまでノリノリだった誰もかれもが
噛みしめるようにじっくりと曲に聴き入る

最高にいい声だ
心に染みわたっていく
氷室さんも最後の力を振り絞るように熱唱する
まさにLAST GIGSにふさわしいラストナンバーだ

歌い終わった最後、本当に寂しそうにボソッと
「サンキュー…」
そう告げてKING OF ROCK氷室京介はステージから去って行った…

 

 




【エンディングSE】
エンディングSEではREVOLVERが流れた。

ステージ横の巨大モニターに、氷室京介の今日までの軌跡が字幕が流れるのだが、
文字が小さくて…3階席からは読めません

でも、アリーナのお客さんは涙ぐんでいる人もいたので
たぶん、すんごく感動的な文章が流れていたのではないかと思われるが

僕はといえば、目を限界まで凝らしながら
う~~ん…、見えんっ
ところどころ単語は読み取れるのだが、文脈はほとんどわからない

なんとなく雰囲気だけもらって
ひとり腕組をしながらウン…ウン…と頷きながらライブの余韻に浸る

 

 




【あとがき】
いやあ、さすがKING OF ROCK 氷室京介のラストライブ!
30曲を熱唱しきった。
しかし、30曲って!
55歳でドームの客相手に30曲ってなかなかすごいですよ。

もう感動で、帰り道の記憶があんまりありません。
気づいたら豊橋駅に着いていたみたいな感じで…

さあ、これで氷室京介LAST GIGSのナゴヤドーム公演が終わりました。

あとは福岡ヤフオクドームと
東京ドーム三日間を残すのみとなりました。

東京ドームの最終日には布袋も駆けつけるとか駆けつけないとか、そんな噂も飛び交っていますが、もし本当に布袋が来たら、幻の一夜限りのBOOWYの復活ですね

そして絶対に忘れられないラストライブになる。

ううっ、見てみたいっ

でも、本当に活動をやめちゃうの?
誰もがそう思うところであろう。

今日のライブを見た感じでは、まだまだ全然イケそうな気もしますが、
それでも、耳の不調のせいもあり、中途半端なクオリティの音楽をファンに届けるわけにはいかない、という氷室らしいといえば氷室らしいポリシーなのだろうか。

以前、いつだったか、氷室さんが熱が39度くらいある中でライブをしたんだけど、そんな不完全な状態の納得できないクオリティのものを届けてしまったということで、結局、後日、自腹でリベンジライブを演って、チケットの半券を持ってくればタダで入場できる、なんて計らいをしたこともニュースになっていました。

そのくらいファンに対しては真摯な姿勢を貫いている。
だからこそ、カッコイイままステージを去りたいと氷室は決断したのだろう。

実は、今日のナゴヤドーム公演の最中も、氷室さんはしょっちゅう両耳のイヤーモニターを押さえながら歌っていた。

たぶんだけど、途中途中、ギタリストやベーシストの指の動きを見て、今、どの部分を演奏しているんだな、みたいなことを目で確認していたようにも思える。

だとしたら、両耳とも本当に全然聞こえていないのではないだろうか

アーティストにとって、特にボーカリストにとって、音程が取れなくなるほど辛いことはないだろう。特に氷室のようにストイックなタイプならなおさらである。

今がもうちょっと未来で、IPS細胞で難聴が治せる時代だったら、もしかしたら…
そんなことを考えてみても、今は今しかないのだから…

あの美声をライブで聴くことが、もうないと思うと相当ヘコむが
こんなときは誰かが言っていたあの名言

「ライブってさ、消えてなくなっちゃうから、いいんだよ」

そんな言葉が脳裏をよぎる。

たしかに、はかなく消えてしまうからこそ伝説になるのだろう。

一ファンとしてはウメボシを食べた森進一のような顔をしながら涙をこらえて、その思い出を胸にそっとしまいこむしかないのであった。


目次
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート①
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート②
氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート③

氷室京介LAST GIGS ナゴヤドームのセットリストをYOUTUBEから拾い集めて再生リストを作りました。
BGMやライブの予習にご活用ください

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「氷室京介 LAST GIGS in ナゴヤドーム ライブレポート③」への1件のフィードバック

  1. MCで、氷室さんの恩人の加藤さんは数年前に亡くなったのではなく、今年1月に力尽きたとおっしゃっていました。

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